ログハウスのことならビックボックスにお任せください!ミニログやフィンランドハウスなど、素敵なログハウスをご提供いたします。
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おかげさまで日本全国に7800棟突破
日本全国のビックボックスファンのお客様に感謝



1986年
08月
株式会社ビックボックス創業。
創業3年目の1989年から4年間フィンランドからのログハウスの輸入高、輸入棟数ともに実績ナンバーワンとなり、フィンランドカンサリス銀行からノルディック世界選手権の招待を受け貴賓席から観戦。


1987年
05月
東京国際グッドリビングショー87に展示棟を建て参加、フィンランド大使館商務官スンドフォルム氏よりログハウス実績に対する奨励とフィンランド大使館のレセプションの招待を受ける。
08月
ビックボックスが独力でフィンランド建築のログハウス建築様式とフィンランド生活様式を北欧住宅として徹底研究。
日本人の生活様式にも合う輸入住宅として72タイプのログハウス図面集を作り上げる。
当時、ログハウス業界では弊社のこの図面集が教科書と言われた。


1988年
03月
俳優の川津祐介氏から依頼を受け、川津氏の絵画作品展の演出にログハウス生活の家のセットを作り絵画個展の演出を手がける。
(会場:東京新宿伊勢丹百貨店)
05月
東京国際グッドリビングショー88にフィンランド住宅としてフィンランドログハウスを建設し参加。
俳優川津祐介氏が来場、ビックボックスの為に川津氏のログハウスデザインの川津モデルを発表、応援をいただく。
06月
那須高級分譲地「相模鉄道の那須」の相鉄建設のログハウス建売別荘のプロジェクトを受注、建築後すぐに完売となる。
07月
東京新宿伊勢丹百貨店のハウジングセクションのログハウス部門の選定メーカーとなる。
10月
栃木博覧会「食と緑」のテーマのイートピアに栃木県からログハウス建設とフィンランド食文化やフィンランド森林資源の紹介など要請を受ける。 フィンランドの資源や文化をパネル展示紹介する。10万人目の来館者にフィンランド航空の航空券を進呈、フィンランドにご招待する。 この功績で県から表彰を受ける。


1989年
03月
青森県岩崎村の公共事業「十二湖リフレッシュ村」、ログハウス宿泊施設の第1期を受注。以降何期にもわたり岩崎村のログハウス公共施設を受注する。
10月
群馬県倉渕村の公共事業「クラインガルデン(家庭菜園付別荘)」プロジェクト参画、楕円ログハウスの公共施設を受注。


1990年
03月
青森県岩崎村のログハウス公共事業、ログハウスコテージ(第2期)プール付きログハウスサウナなど受注。
05月
東京国際グッドリビングショー90にログコテージの展示場を建設し参加。
自分で作る自作ログハウス・セルフビルドの提案。
09月
東京都世田谷区成城「リゾートプラザ成城」にビックボックス東京展示場・営業所オープン。
ログハウス設計の窓口を開設。


1991年
08月
千葉県幕張メッセ国際ハウジングショーに立枯材ログ(ケロホンカ)、シルバーパインを展示。
09月
千葉県船橋市「ABCハウジング船橋住宅公園」にログハウス展示場を開設。 グリーン色のフィンランドログハウスは当時は珍しくプランも画期的で水回り・母屋を別棟にし、屋根をつないだ形は田舎暮らしのログハウス生活を提案、反響を呼んだ。
10月
フルビック社のフィンランド家具を国際ファニチャー展に出展。白木パイン材家具のフォルムとバリエーションは北欧家具として反響を呼んだ。

岩手県一ノ関にロシア正教会の建築を受注する。
11月
本社を宇都宮市東宿郷から簗瀬町に移転し本社機能を集中。(本社事務棟と倉庫2棟)
移転によりログハウス建築材のスペアの在庫、薪ストーブ、天然ウール断熱材やその他の建材の常時在庫を図る。

北欧住宅の自由設計をコンセプトとしたセルフビルドの案内を始める。


1992年
01月
株式会社ビックボックスの海外部貿易事業を株式会社フィンランド貿易(FINCO)として独立。世界6カ国との貿易を行う。 ログハウスキット、ミニログキット、建築資材の貿易業務を行う。
05月
建築実習教材として東京工学院大学建築学部のログハウス実験棟としてログハウスキットを販売する。
06月
新潟県大和町公共事業として八海山山頂「女人堂」に登山者の為のログハウス宿泊施設を受注。 山頂までのログ部材の搬入にあたりヘリコプターをチャーターし搬入する。


1993年
04月
神奈川県東戸塚「テレビ朝日ハウジングステーション東戸塚」にビックボックス横浜展示場・営業所をオープン。
10月
日光国立公園霧降高原の三井観光リゾート施設「日光ホリデイビラ」の貸別荘としてログコテージを受注。
11月
千葉県船橋市「ABCハウジング船橋住宅公園」の高層ビル再開発に伴いビックボックス船橋展示場も閉設。


1994年
04月
青森県岩崎村の公共事業「十二湖名水センター」のログハウス施設を受注。
ログハウス公共施設として日本全国から岩崎村公共事業は注目される。


1995年
05月
企画ログハウス商品「new type6」新カタログ発表。安いログハウスとアレンジプランやフリープランの対応を提案。
07月
三重県鳥羽市別荘地「シーサイドテラス石鏡」にて貸別荘コテージの提案とログハウス建設の受注。
08月
神奈川県小田原市の特別養護老人ホーム施設「長寿園」のログハウス施設の受注。
11月
栃木県南那須町の山林5000坪に、大規模な住宅ログの「南那須ガーデン」母屋棟、サウナ棟、物置棟、バーベキュー棟、ガゼボ、ミニログなど北欧建築と自然を生かした環境計画のもと豊かな住まいづくりを実現。 ログハウス生活の提案型住居の完成。 外国政府要人や芸能人なども訪ね来る。
12月
現代のフィンランド住宅の「フィンランドハウスシリーズ」、パイン無垢材をふんだんに使う北欧建築のエコ住宅、軸組木質住宅の設計・施工・販売開始。


1996年
01月
青森県岩崎村の公共事業としてサンタランド「サンタの森」を受注。
単なる施設ではなくログハウス店舗建築としても設計する。
06月
山梨県清里展示場開設、再開発により5年後閉設。
08月
神奈川県横浜展示場会場に地域デベロッパーのビル建設再開発に伴い展示場閉設。
11月
小型ログハウス(現ビーズキッスシリーズ)としてシリーズ第1棟目モデル「コスカ」誕生、販売開始。
12月
西洋東屋・ガゼボの「ガーデニア」が誕生、販売開始。


1997年
01月
長野オリンピックに向けてフィンランド大使館から弊社社長が講演を依頼される。 「フィンランドのログハウス文化と環境計画」について長野県松本市内のホテルにて講演する。
05月
デンマークの北欧小物家具を輸入販売開始。
06月
企画ログハウス商品「GREAT VALUE11」を販売開始。新ブランド「フィンランドハウス」誕生。新CI導入。
07月
大阪花博会場跡地の花博リゾートプラザに大阪展示場・営業所オープン。
新モデルハウス「ハルウ」を母屋棟(楕円ログ)、ミニログハウスの事務棟(角ログ)、西洋東屋「ガーデニア」を展示。 セルフビルド、田舎暮らしを提案。


1998年
05月
栃木県南那須町の南那須ガーデンにてビックボックスのログハウスオーナーの親睦会開催。 ログハウス生活においてのオーナー様の作品作りの紹介や音楽会、オークションなど楽しい時間を過ごす。


1999年
01月
新モデル「SUPER VALUE4」新モデル4タイプを発売開始。格安ログハウスを提案。
東京成城展示場閉鎖につき新宿ジェトロ輸入住宅部材センター内にショールームを開設。 ログハウスの建て方、セルフビルドなどの窓口を開設。
05月
長野県野辺山「星の里ログビレッジ」にて田舎暮らしとログハウス、ログハウス土地付き分譲販売、提案型プロジェクト開始。 ログハウスの中古物件なども紹介。
06月
長野県小諸市の公共事業 浅間山学習施設「火山館」を受注。
ログ部材の荷揚げにはヘリコプターをチャーターして搬入を行う。
07月
島根県出雲市多伎町の公共事業「見晴らしの丘」のログコテージ宿泊施設を受注。 大規模公共施設のログハウス建築として主に関西・西日本で注目をあびる。
08月
円谷プロダクション制作「ブースカ!ブースカ!」(テレビ東京)のメイン撮影セットにビックボックスの南那須ガーデンのログハウスが選ばれる。
10月
神奈川県川崎市向ヶ丘遊園内に「ブースカ!ブースカ!」第2期撮影用の為の大型楕円ログハウスの建設を受注。

神奈川県相模湖ピクニックランドの宿泊コテージを受注。以降毎期での受注。


2000年
05月
丸太組構法外壁「土塗壁同等20分耐火」・丸太組構法外壁防火構造「30分耐火」の建設省大臣認定をビックボックスが取得。
07月
東京都江東区木場にビックボックスのログハウス展示場を開設。
08月
セルフビルドができるシリーズ(現ビーズキッス)の小型ログハウス(ミニログ)の新モデルを多数発表。
09月
栃木県マロニエとちぎ緑花祭2000にログハウス、ミニログハウス、ガゼボを出品する。
12月
天然羊毛断熱材の販売及び標準採用を開始。


2001年
04月
茨城県笠間市の公共事業クラインガルデンにミニログキットを納品する。
05月
栃木県さくら市喜連川「JR東日本びゅうフォレスト喜連川」にてJR東日本とビックボックスの共同企画プロジェクト開始。 北欧住宅としての自由設計の窓口、バス見学会などの催し始まる。


2002年
01月
愛媛県新居浜市の公共事業「トイレ棟」受注。ログハウス公共建築実績として注目される。
02月
茨城県古河市の三井建設「けやき平分譲地」にて輸入住宅・北欧住宅としてのフィンランドハウスシリーズの木質住宅販売開始。
03月
島根県出雲市多伎町の公共事業建設「見晴らしの丘」ログステージ宿泊施設(第2期)受注。公共リゾート施設として注目される。
05月
土塗壁同等防火性能丸太組構法(外壁)(2000年5月取得)に弊社オリジナル楕円ログを追加で大臣認定を取得。
08月
ログハウスデザインブック「BIGBOX IMPACT」コンセプト発表。
20年以上の実績のログハウスメーカーとしてフィンランド建築、北欧建築、北欧住宅、輸入住宅、自由設計、田舎暮らし、ログハウス生活、ログハウス実績、セルフビルド、フィンランド風物紀行等の全ページオールカラーの雑誌レベルを目指し創刊(以降随時改訂)。


2003年
03月
日本の数多いログハウスキットメーカーの中から選ばれ、栃木県住宅供給公社の公共事業「四季の森とちぎ」多目的大規模施設を受注。公共事業ログハウスとして全国から注目される。


2004年
04月
HONDA自動車のホンダ開発の社員の為のマイホームとして業務提携開始。
HONDA主催の住宅展示会などで北欧住宅のログハウスコンセプトを発表。
06月
防耐火構造ログハウス性能の国土交通大臣認定を取得。
準防火性能(外壁・耐力壁各20分間)、防火性能(外壁・耐力壁各30分間)、準耐火性能(外壁・耐力壁各45分間)


2005年
10月
東京ビックサイト「フラワーエキスポ2005」に小型ログハウス、ミニログを出品。
11月
群馬県安中市「秋間みのりが丘(びゅうヴェルジェ安中榛名)」にて北欧フィンランドからの輸入住宅の「フィンランドハウス」販売開始。


2006年
02月
びゅうフォレスト喜連川(栃木県さくら市)にて都市型新感覚UNIログハウスのMILシリーズをログハウス住宅として完成。
メンテナンスフリーの堅牢で頑強な腐食がおきない仕様は高い注目を受け、ビックボックスのデザインの優位性、独自の現代北欧住宅のコンテンポラリーなデザイン感覚は評価され、遠くからも見学者が訪ね来る。
04月
社会福祉法人一期一会の会「森の子幼稚園」304.07㎡、大型のログハウス施設建築として完成。全国から注目をあびる。
06月
日本ログハウス協会主催建築コンテストにて国土交通大臣賞(最優秀賞)受賞

09月
経済・技術・自信が生んだ経済型ログハウスのUNIシリーズ発表


2007年
06月
(株)日本住宅保証検査機構へ加盟

07月
世界初でのログハウス実大振動実験を実施


2008年
04月
超便利な薪割りアイテム「スマートスプリッター」と安全に玉切作業が行える「スマートホルダー」の取扱販売を開始する。
楽天市場に「楽しい生活倶楽部」(現 楽しむ生活倶楽部)ショップをオープン。

11月
光触媒と銀の効果作用による次世代塗料、「光エコガード」の取扱販売を開始する。


2009年
03月
埼玉県越生町の公共事業「ふれあい健康センターコテージ」完成。

04月
公共施設「つくばインターナショナルスクール」竣工。

05月
準耐火構造ログハウス性能(国土交通大臣認定)を取得。
準耐火性能(間仕切壁・耐力壁、各45分間)

06月
高性能でスタイリッシュなペレットストーブの取扱販売を開始する。
2009年度ログハウス協会建築コンテスト 奨励賞受賞。

09月
onestory(平屋モデル)のペルト、ラウハの販売を開始する。

10月
北欧パイン白木家具の取扱販売を開始する。無塗装シリーズもあり、個性豊かなヨーロピアンカントリースタイルを楽しむことが可能。

11月
既に所有していた30分防火認定(丸太組工法 外壁)の内容を更新、再取得。

12月
ログハウス販売棟数5000棟突破。
現在の古民家ログハウスシリーズの八咫烏(ヤタガラス)を発表。
素材と空間に伝統の純和風古民家を再現した新感覚ログハウス。
ガーデンハウスシリーズ(カレラ、リオン、パルメ)を発表。


2010年
06月
木材保護塗料「ノンロットシリーズ」取扱販売を開始する。

10月
つくばインターナショナルスクールにて2010年度(第18回)日本ログハウスオブザイヤー優秀賞を受賞。


2011年
04月
栃木県宇都宮市にログハウス建築の介護施設が完成。

06月
沖縄県国頭村にペンション与那覇岳がオープン。

11月
宮城県東松島復興プロジェクトに参加、ユーロ圏大使館と共にパネルハウスを寄贈。

12月
八咫烏にて平成23年度ログハウス建築コンテストにて農林水産大臣賞(ログハウス大賞)を受賞。


2012年
04月
栃木県小山市に市民農園を建築する。

06月
宅地建物取引業の業務開始。

06月
栃木県小山市に公共施設の野菜直売所をログハウス構造にて建築する。

12月
日本ログハウスオブザイヤー2012にて2部門受賞。
栃木県野木町の古民家アレンジ「野木ボランティア支援センター」が日本木材青壮年団体連合会会長賞を受賞。
栃木県宇都宮市町の介護施設「デイサービスひむろ」がホスピタリティ賞を受賞。


2013年
01月
神奈川県横浜市に公共施設「みまもり広場」を建築する。

03月
岩手県大船渡にログハウス建築による児童館を建築する。

06月
栃木県野木町の古民家アレンジ「野木ボランティア支援センター」が日本ログハウスコンテストにて木材技術センター理事長賞を受賞する(2冠)。

12月
神奈川県のさがみ湖リゾートプレジャーフォレストにて新しいログキャビンを13棟建築し既存施設に併せてリニューアルオープンする。


2014年
06月
日本ログハウス協会主催 2014年(平成26年度)ログハウス建築コンテストにてダブル受賞。
「岡津幼稚園」が国土交通大臣賞(ログハウス大賞)を受賞。
「さがみ湖プレジャーフォレストログキャビン」が小規模ログ奨励賞を受賞。

09月
スペシャルエディションロフトタイプのサウス&ノースを発表。

10月
栃木県下都賀郡壬生町の「森の子保育園」様が2014年度日本ログハウスオブザイヤー特別賞(すくすく賞)を受賞。
シルバーパインシリーズを発表。

11月
コストパフォーマンスの良い北欧モダンのビーズハウスシリーズを発表。
スペシャルエディション平屋タイプ(ワンストーリー)のサウス&ノースを発表。

12月
ミニログシリーズ&ガーデンハウスシリーズ新モデルを発表。
キルヤ、ロマーニ、ティッカ、オラバ


2015年
03月
スペシャルエディション2階建タイプのイースト&ウエストを発表。

10月
栃木県宇都宮市の「道の駅うつのみや ろまんちっく村」にて年2回開催するBonMarche100人展に出展。
以降、毎回出展を行い、ログハウス・ミニログハウスの普及活動を実施。

12月
2015年度日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー セルフビルド部門優秀賞を受賞する。


2016年
02月
公式SNSの運用サービスを開始する。(Facebook/Twitter/Youtube/Instagram)

05月
つくばインターナショナルスクール新校舎(2棟目)竣工。

08月
京都府南丹市のるり渓温泉に弊社ミニログハウスを複数棟用いたグランピング施設がオープンする。


2017年
01月
BIGBOXホームページをリニューアル。

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