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ログハウスのビックボックス TOP > ビックボックスインパクト 会長解剖
アーティストとしての須田和男は、ひとつの領域に留まらない。彼の手にかかれば、生活も仕事も遊びもすべてアートになってしまう。芸術とはそういうものらしい。
オブジェ・絵画・書・俳句・イラスト
ガーデニングはすでに趣味の領域を超えてしまった。数十種類のオールドイングリッシュローズの庭は、ここが日本であることを忘れさせてしまう魔法の庭だ。写真も自ら撮影。
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寺門征男教授は住居学の権威で、日本国内に留まらず世界の住まいを研究している。房総の台宿にも住宅を持たれ、ログハウスに住まわれている。今日は久しぶりに教授の研究室を訪れた。
ビックボックス社長と、アーティストとして、一人の小さきものとしての静かな視点。
人生を旅する喜びと哀感がある。
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